日本の家庭内性教育の問題点と解決方法とは


こんちゃっす!こうへいでっす!!!

いやー、最近は

東京を中心に性病が広がってますね


今回のこの記事は
そんな東京に関係することなんですが


なぜ性病に対する危機感が甘いのか

その原因は、、、

学校でもなく日本の家庭にあり!

と思った訳です。

ということで

下のラインナップでいきまーす!!!


日本の性教育のあかんところ


家庭内の性教育のあかんところは


日本人はむっつりスケベ


だからなんじゃないかなと思っていて


きみのつまらんアメリカンジョークに付き合っとる暇ないぞ〜


いやいや大真面目やわ。
しかも、俺のアメリカンジョークおもしろいし(←あれ)


日本人って

性(性交)に対してすごく奥手ですよね

愛する&好きな人ができれば

みんな誰だってする行為なのに


必要以上にデリケートなトピックとして扱ってしまう


この日本人の気質が家庭内の性教育に関係あるのか


この気質のため、家庭内でとくに親から子に

積極的に性について教えようとしてない気がします

この奥手な感情が

子供と性にまつわるトピックについて

話すのが気まずさを感じてるのかもしれませんね

結果、学校の定期テストのためだけに

覚える知識としか子どもから見なされず


スケベな欲求がばかりが先走ってゴムを付けない人が増えたのではないでしょうか


他の国ではどうなん?


ヨーロッパ圏内では

親が子に性について話すことがあるそうです

学校でコンドームを配ってるところも…!

アメリカ(カリフォルニア)では

性にオープンですが、対策はビミョーでした


アメリカの場合は人々の教養の高さが原因のような気がします


つまり、スケベであることに

何の問題もないんですが

ムッツリなところを

もう少しだけオープンにできたらいいと思います


もっと性に素直になれたらいいよね!


どないして解決しよーか。


解決方法は、、、


性に対しての意識を変える(素直&オープンになる)


ことなんですが

親と学校が連携するのも大事ですが

セフレ

みたいな、前はあまり使われなかった

ような言葉が、使われるようになったので

今の僕たち(10〜40)の人が

子供や家庭をもつ頃には

自然と変わってくるんかなとか思ってます


性病になった人たちが増えれば増えるほど
そういった人たちが、次の世代に大事さを伝えていけば
みんなの意識も変わるかもしれないね


最後に一言


誰でもいつかはすることに

ここまで奥手になる必要はないと思います

日本人が

ムッツリスケベから

真っ当なスケベになれるように

今日も

精を出して頑張りましょう!!!(←意味深)


バイバイキーン!

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