たのしい人生を送りたいなら、自分にしか生み出せない価値と信用を生み出せ。自分の好きなことを信じろ。


ヤッホー!!!こうへいだよ。

今日も今日とて、たんたんとブログを書いてて

なんとなく、ふと思ったことがあって


あれ、そーいや
なんのために、ブログやってんやっけ?


そんなふうに考えていたら

3つぽんぽんぽんと理由が思い浮かんできた

・ただ、たのしいから

・刺激的な変化のある人生を送るため

・自分自身を仕事にするため


なーる。
今日はその中でも、3つ目の理由
“自分自身を仕事にするため”について書くんやね


そういうことや。
いざ、いかん!


自分自身を仕事にするってどゆこと?


自分自身を仕事にする


これを言いかえると、


他人には生み出せない、自分だけのオリジナリティのある価値


ということ。

代表的な例でいえば、芸術はまさにそれ

その人だけの世界を描いていて、その人だけが描ける作品(価値)を創ってる


芸術だけじゃないよね、銀行員にだって同じことがいえるよね!


この人なら頼れるし、信用できる

気兼ねなく相談できる人やとおもってもらること

 要は、


この人になら仕事を任せられる!


この人の商品なら買いたい!


こんなことを思ってもらえるってことは、


その人自身が生み出したもの(商品、サービス、作品、記事)が


他の人に買いたい、欲しい、読みたい、体験したい


と思ってもらえるくらい値打ち(価値)があると信用される


というのを意味していて


いうまでもなく、ここで言ってる
値打ち(価値)は、他の誰でもないその人だけが生み出すことができる価値です


これを一言でいい換えると


ブランディング


という言葉になります。


ネームバリューともいう!
その名前をきいただけで、ある一定のクオリティがあると信用してもらえる


京野菜とかもそうですよね

あとは、広島の牡蠣=質がいい、おいしい


信用の高さ=代替不可能な価値の高さってことなんやな!


なんで必要なん?


なんで、そない必要やとおもてんの自分


っていうお話なんですけど、

みなさんも、一度は聞いたことがあるであろう、あの名前。。。


知ってるで、人工知能のことやろ。それがどしたん?


。。。俺がいいたかったのに、あっさりと言いやがって、、

そうなんです、AIさんが来はるからなんです。


いろんなニュースで聞いたことあるんですが

この記事によれば、約46%

今日、存在している仕事の約46%がAIで行えるようになるらしいです

すごい。まさに文明の利器。

人工知能に仕事を奪われる職業100選〜働く必要がなくなる日も近い?〜 | 新会社設立.JP

こういった仕事は

事務的な仕事がおおいため、AIでも行えるようになる

お給料を払わなくても働いてくれるAIが人の代わりをしちゃう

だから


自分だけが生み出せる価値を提供できる人になりたい。


と思うようになったというのは

後付けの理由なわけであって、本当はもっと純粋な思い。希望でした。

心の底から惹かれた夢を失くしたとき、


どうしたらたのしい人生を送れるのかな。


こういう誰もが持ちそうな、ちょっとした疑問がぜんぶの始まり。

面白いこと、ワクワクすること、泣けること、不安なこと、辛いこと、悲しいこと

全てに全力でぶつかって、本当にたのしい人生を過ごしてる人って

どんな人なのかなって考えていたら、そしたら引くぐらいシンプルな答えがでた。
それは










自分の好きなことで生きていくこと。










そう、めちゃくちゃシンプルで簡単な答え。

その答えに気づいたとき、ある他の大事なことにも気づいた

そうやって生きている人にはみんな共通してある同じものを持っていた

それが、信用というものだった。

自分の好きなことを通して、信用を積み上げ自分だけが生み出せる価値を生み出していた

そんな人たちだけが見られる景気って、どんな景色なんやろと想像するだけで

ワクワクし、自分もそんな景色を見たいという、希望があった。

そんな不確かな希望を叶えるためには、自分だけが生みだせる価値を創ることが必要不可欠


ということで
自分だけの価値が必要やと思ったわけです。


最後に一言


自分の好きなことを信じ続けた人だけが見られる景色、、、絶対にある気がする。

そんな景気みてみたくありませんか。

僕は見てみたいです。

そんなの出来るわけない、そんなの一人握りの人だけ?

確かに、そうかもしれません。しんどいことばかりの道かもしれません。

きっぱり諦めた方が、明日はもっと幸せかもしれません。

でも、いつかきっと思う。あの時諦めていなかったら、今はどうなってただろうって。

だから、自分の好きなことを貫いた人だけがが見られる景色と出会えるまで絶対に諦めません。

お互いの好きなことを信じ続けたその先で、これを読んでくれているあなたといつか出会えたらいいですね。

その時は、いろいろとお喋りできたらいいですね


では、どこかでお会いしましょう!


バイバイキーン

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